わんわん帝國 ヲチ藩国

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砺波執政片思い疑惑(仮)


砺波執政片思い疑惑(事の始まりver) 文GULE 絵つきやままつり(上) 戸裏永流(下)


つきやままつりは、簡単に言えば新入りだった。まぁ、入ってからの獅子奮迅の活躍ぶり(財務やら吏族チェックやら次のアイドレス収得やら)は、まさに藩のエースと言っても過言ではないのだが、これはそれ以前の話。彼女がヲチ藩国に入ってそう日が経っていない頃。中庭に隣接する廊下を歩いている時だった。
「・・・・・ふぎゃ」
唐突に、何の前振りも無く、「伏線」という言葉をあざ笑うかのように、顔からスライディングを決めた。こけたとも言う。
(なるほど、あれがドジっ娘か)
(見ました?何も無いことろでこけましたよ?さすがドジっ娘)
(うん、ドジっ娘バンザイ)
(写真とっとこ。ドジっ娘と会った記念に)
偶々出くわしたメイドやらに生暖かい視線を送られていることにも気付かず、赤くなった鼻の頭を押さえながら、窓の外を見た。中庭のほうから何やら騒ぎ声が聞こえるのだ。実はそのせいでこけたのであり、周りの視線にも気付かないのだが、彼女がドジっ娘である事実は変わらないので無視する事にする。
「・・・・てくださいっ、・・・ますっ!・・・ださい!」
「待て・・・・ち・・・なさい」
中庭に出ると、見知った顔が何人かで一人の少年を取り押さえている所だった。そして、その少年も知っている。というか、最初にここに仕官したいと言った時に面会したのがその少年だった。
「あのー、どうしたんですか一体?」
そのつきやまの一言に、全員の時が一瞬止まる。視線が鼻の頭に一極集中。しかし、ドジっ娘はドジであるが故にドジっ娘なのであり、手厚く遠くのほうから見守るべきという風に全員が(間違った方向に)意見を一致させたため、この場は敢えてスルー。
時が動き出す。
「・・・、あのー、その間は?」
「気にするな。それよりもつきやまさん、手伝ってくれ。砺波執政が行くって聞かないもんだから」
od、liangが後から羽交い絞めにするが、その2人をものともせず、一歩一歩裏門へと近づいている。それを戸裏が正面から押さえ、何とか均衡を保っているのだ。これはダメな大人達、では無く、こう見えても砺波が藩国随一の根源力を持っているためである。
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「え、あ、はい。分かりましたodさん」
「行かせて下さいっ!あの人が、あの人が危ないんですっ!」
つきやまは砺波の顔を見た。必死だった。
「分かるが、しかし、宰相閣下からはまだなんの連絡もないんだぞ」
「けど!」
「君一人が行った所で、何がどうなるわけでもないだろう。それに、ねこの陣地なんだよ?無事にたどり着けるわけが無いって。頭を冷やして」
つきやまが加わったことで、バランスは大きく傾き、砺波の抵抗も弱弱しくなっていった。だが、彼は戸裏、liang両名の説得にも応じようとはしなかった。
「それでもっ。僕は・・・、僕がっ!恩があるんです、たけきのこさんにはっ!」
ようやく、つきやまにも話が見えてきた。
(たけきのこさんって・・・・、たけきの藩の?危ないってなんだろう。それに、恩って・・・?)


GULEの執務室。渋面で、デスクをはさんで立っている砺波を見ている。というか、睨んでいる。さらにその奥には、何故か新人つきやまの姿が。
(な、なんで私ここにいるの?!)
それは誰にも分からない。いや、実は摂政のお小言確定の仕事を押し付けられただけなのだが。
「・・・・砺波執政」
「はい」
「あ、あの・・・」
気付いたら、声を出していた。その証拠に、一番驚いたのはつきやま自信だったのだから。
「何かね、つきやま君」
「えっと、その・・・・」目をグルグルさせながら、とにかく口を開く。「あまり執政を叱らないであげて下さい。えっと・・・、よく分からないんですけど、執政はただたけきのこ王を助けたい一心で、きゃわ!」
こけた。もうどうしようもないくらいに、盛大なこけっぷりだった。2人には、ただ立っているだけだったように見えたのだが、それでも転倒したのだから仕方ない。もうここまで来ると、悲しくなってくる。
溜息をついて仕切りなおす。
「執政。たけきのこ王がにゃんにゃん共和国の大統領官邸に監禁されているという情報は、我々で止めておくという話だったはずだな?他言無用と。救助部隊派遣の話も、出てはいるのだろうが、実働はまだというのも話したはずだ」
「・・・はい」
「この30分で、この城に居る者でその話を知らないものはいなくなった。君のお陰でね」
「申し訳、ありませんでした」
「申し訳ないのは判った。それで、申し開きはあるかね?」
「ありません」
このままイヤミを続けようと口を開いて、座りながら額をさするつきやまが視界に入り、GULEはもう一度溜息をついた。
「・・・既にこの件については緘口令を敷いた。恐らく実害は出ないだろう。この件に関して、執政の罪は不問とする」
「わかり・・・ました」
「よろしい。では、いきなさい」
全身でうな垂れているのを表現しながら、トボトボと執務室を後にする砺波。つきやまがそれに続こうとして、
「つきやま君、キミは少し残ってくれ」
「え?!あ、はいっ!」
慌てて回れ右してGULEと向き合う。如何せん、つきやまには怒られるべき用件が多すぎた。大体は城の備品の破壊についてだったが、その他にも資料を破いたり、こけた先が花壇でしっちゃかめっちゃかにしたりなんてのもざらで、終いには国宝の陶芸品までもがその毒牙にかかっていた。
借りてきた猫状態になるつきやま(犬だが)。
厳かに口を開くGULE。
「・・・今回の砺波執政の件、どう思う?」
「はっ?」ポカンとするが、それも一瞬。「あ、はい!えっと、私も良く分からないのですが、なんでもたけきのこ王に恩があるって言ってました。どういうことか分かりますか?」
「・・・恩か。だとすれば、恐らく、この間の戦闘で混成中隊を組んだ時の事だな。あぁ、君が来る前の事だ。俺も、いや、私も実際に参加していた訳ではないので詳しいことは知らないんだが、中隊長をたけきのこ王が、副長を砺波執政がしたらしい」
「この間の戦闘って・・・、あぁテレビで大勝利ーとかやってた奴ですね」
摂政が苦々しく微笑む。
「勝利ね。敵も倒さずに勝利とはこれ如何に、という話なんだがな」
「え?」
「いや、気にしないでくれ。ふむ、とすると、そこで何かあったか・・・。たけきのこ王は帝国随一の美姫でもあるし、カリスマ性も相当の物と聞く。執政のミスを見逃しでもしてくれたのか?」
ピクリ、反応するつきやま。
「美姫?たけきのこ王って女性なんですか?」
「あぁ、そうだが、それがどうしたね?」
犬士のアイドレスを着用しているつきやま、頭の上の耳がピンと立つ。ついでに尻尾もフリフリである。
「なるほどー、そうだったんですかー」
「おいおい、一人で納得しないでくれ。どういうことなんだ?」
「摂政、本当に分からないんですか?砺波執政は男の子で、たけきのこ王は帝国随一のお姫様なんですよ?だとしたら答えは一つじゃないですか」
「・・・・金でも借りたのか?」
心の中では(アホ摂政!だから婚期が遅れるんだ、この鈍感!)であるが、もうここに来て、彼女の興味は別の場所に移っている。思い込んだら一直線、本人に確認するまで納得できない、摂政なんてアウトオブ眼中、だ。
「私、砺波執政と話してきます。それでは失礼します!」
ゴン
お約束通り、ドアに正面衝突して、改めてドアを開けて一礼すると、ボールを投げられた犬の如くダダダダーッと目標に向かって一直線に走っていってしまった。
取り残される茫然自失のGULE。
「・・・とりあえず、ドアぐらい閉めていってほしかったんだが」


砺波は中庭からじっと裏門を見つめていた。体は今すぐにでもそこから飛び出して、共和国の大統領官邸に特攻したいのだが、彼はそこまで愚かな犬ではなかった。とは言え、頭で分かっていてもどうにもならないこともある。
「・・・・っ!」
憤りをぶつける先が見つからず、仕方なく地面に八つ当たりする。
「砺波執政、そんな事したら、折角の芝生がはげちゃいますよ。綺麗に生えそろっているのに」
「つきやまさん」
笑顔のままつきやまが執政に近づいていく。ここでこけたら台無しだと、慎重な足運びで。
「何か用ですか?」
「あ、冷たい言い方ですよ、それ」内容の割りに、大して気にした様子も見せずに笑う。「私、まだ良く分かってないんですけど、たけきのこ王がにゃんにゃん共和国の大統領官邸に監禁されているって情報、本当なんですか?」
「・・・はい。この間の戦闘(水泳事件)で帝国は相当疲弊しましたから、にゃんにゃんに停戦の申し入れをしに行ったんです。その使者がたけきのこ王でした。そして、いまだ王は帰らず、宰相閣下からたけきのこ王が捕らえられたようだという情報が降りてきました」
「なるほど。それで、助けに行こうと?」
迷いなく頷く砺波。
「それは、恩があるからですか?」
「僕はこの間の戦闘で、たけきのこ王に助けられたんです。あの・・・、詳しくは言えないんですけど、僕も罰せられなければならない罪を、たけきのこ王が全てかぶってくださって・・・。だから、絶対に、恩返しがしたいんです」
「でも、一人でいくなんて無理ですよ。I=Dにも乗らずに、いえ、乗ったとしても、大統領官邸ですよ?ねこの国で一番警備が厳しい場所ですよ?断言できます、絶対に無理」
「そんなこと分かってますよっ!でも、それだけだ!そんな理由だけで諦めれるほど、僕は物分りが良くないっ!知ってますよ、僕がエースじゃない事も、絶技が使えるアラダじゃない事も。一人で出て行って敵を全部倒せる様な正義のヒーローでもない。だけど、頭で分かってても、それでも!」
つきやまは少し考え、そして自分でも驚くような優しい声を出した。
「でも、執政は行かなかった。今この瞬間だって、私を振り切って行こうと思えばいくらでも行けるのに。私がここに来る前だって、門を見ているだけだったでしょう?過程も大事、想いも大事。だけど、今回はそれだけじゃ足りない。結果を出さなくちゃ。自分ひとりが行った所で結果が出せないのが分かっている、だから、執政は行かなかったんでしょ?」
愚行と、後に他人からそんな風に蔑まれようが、いくらでも受け入れよう。自分の侵した罪、それに対する相応の罰を受け入れる覚悟もある。だがしかし、それは結果、たけきのこ王を助けなければなんの意味もない。
分かっている、分かっているのだ。自分がどうしようもなく無力な存在である事は。恩人の危機を前に、ただ流れに身を任せるしかないちっぽけな存在である事は。
募るのは、焦燥感と絶望。
自分自身が何故こんな感情になるのか理解できずに、それが益々苛立たせる。
そんな砺波の胸のうちを知ってか知らずか、つきやまは十分考えて間を取った後に、こう切り出した。
「行っちゃいましょうか、これから。私もお手伝いしますよ?」
「えぇっ?!」
度肝を抜かれた。何をしにきたんだこの人、僕を止めに来たんじゃないのか、それとも僕は試されているんだろうか、いやそれはないだってこの人天然ドジっ娘だし云々、多少酷い言いようも含まれているが、概ね混乱したと言って差し支えない。
「だって、私だったら絶対耐えられないですもの。大丈夫ですよ、GULE摂政もいらっしゃいますし、内政の事はぜーんぶお任せしちゃいましょう。なんだったら私がI=D動かしましょうか?自信は無いですけど・・・」
それは本気で止めてほしかった。下手をすれば藩国が焦土と化す。
「それ、は・・・」
「うんうん、仕方ないですよ、だって砺波執政はたけきのこ王に・・・・」
ここまで言って、つきやまは口を閉じた。
長い沈黙が訪れる。


ゆうに十分はあっただろう。この間、砺波は心の中でその続きをずっと考えていた、つきやまの狙い通りに。この辺り、彼女は中々の策士である。恐らく自覚して無いだろう、だったら自覚させちゃえばいいのだ作戦だった。自覚させてら事態が好転するとかなど、彼女はまったく考えていなかった。理由などなく、ただ恋の手助けをしよう、それだけである。この状況において、割と迷惑な話だ。
一陣の風。それを合図につきやまが口を開いて、
「キミは、恋をしているんだな」
完全無欠にスティールされた。弁解の余地無く、完全敗北である。策士、策に溺れるという奴だ。
ここまで溜めたのに一体誰、と後ろを振り返ったが、誰もいない。と、思いついて視線を下に下げていくと、いた。二頭身の、変なのが。
「藩王様?」
「は、藩王様っ?!」
始めて見た。この国に来てまだ一度も見た事が無く、実は存在すら疑っていたのだが、本当に存在していた。・・・・二頭身だったが。相当のサボリ魔で、摂政がいつも探していると耳にしていたが、捕まえた所は一度も見た事が無く、まだ着任の挨拶すら済んでいない状態だったのだが、こんな所でそのチャンスが訪れようとは。・・・・変なキグルミを着ていたが。
「ん、キミが新人のつきやままつりさんか。どうも、藩王です。で、どうしたね?目を丸くして」
「きっとその被り物のせいですよ。また着てるんですか?」
「ん、まぁな。戸裏君が用意してくれたものなんだが、これがどうした事か中々のフィット感で、着てるとどうもGULEにばれない様なんだ。しかし、初見の人物の前ではさすがに失礼だな。脱ぐとしよう」
器用にキグルミを脱ぐ。と、8頭身に戻った。
(えぇーっ?!)
もう非常識すぎて、普通のリアクションしかできない。
「あ、あの、どうやってその小さいのを着てたんでしょうか?」
もうバカバカし過ぎて、もっともな質問をしてしまった。
「ん、これか。仕様だ」
返答は、もっと馬鹿馬鹿しかった。
「それでだ、悪いとは想ったんだが一部始終、というか全部聞かせてもらった。いや、聞かせてもらったというか、そこの茂みで寝てたら勝手に話が聞こえてきたんだが、まぁ色々とどうでもいいか。とにかく、結論を言わせて貰えば、砺波君はたけきのこ王に恋をしているわけだ」
「僕が、たけきのこ王に?」意外な話を聞かされたとばかりに目を丸くしながら呟く。「そんな、そんなんじゃありませんよ。僕のは、そんな、陳腐な理由じゃ・・・」
「まだまだ若いなぁ、砺波君は」
チッチッチッと指を振る。
「恋は陳腐なものじゃない。世の中で3番目くらいに崇高な事だ。誰かに恋したときに出る力は、並大抵の事じゃ揺るがないからな。ま、あっさり瓦解する時もあるが」
つきやまは、藩王様結構いい加減な物言いですそれ、とか思っていたが、あえて口に出す事はしない。そこまでヤボではない。
砺波は理解できない、絶対に違うと俯いたまま首を横に振り続ける。だが、藩王は続けた。
「キミも良い例を知っているはずだろう?一人の少年が、一人の少女に恋をして、彼女を幸せにするためだけに、世界を平和にすると誓った例を。まぁ、あそこまで行くとやりすぎだが、とは言え、引っ込み思案なキミが止める人間を振り切ってまで助けに行こうとした理由には近いんじゃないかな?」
「僕・・・、僕は・・・」
「いやいや、何も決めつけようとしたり、追い込もうとしたり、ましてや押し付けようとしているわけではないんだ。ただ、この考えを当て嵌めるなら、一つ面白い言葉がある。曰く、『恋は盲目』だ。・・・・砺波君、今君の視界は狭くないかな?」
ハッとして、顔を上げた砺波はそのまま固まった。
「直接キミが正義のヒーローみたく王を助けに行く、それもいいだろう。だがはっきり言ってそれは現実的ではない。しかし、キミがここに居ても、ここに居るからこそ出来る事もきっとある。例えばそれはたけきのこ王が帰る国を守る事、帰ってくるところをより良くしておく事。むろん間接的になってしまうが、キミだからこそ出来る事がきっとあるはずだ」
「そう・・・、ですよね。僕にしか、できない事が・・・きっと、ある」
迷いはが晴れれば、後は簡単だった。
「僕、仕事してきます!藩王様、ありがとうございました!」
一礼して、駆けて行くのを2人して見送る。
「やれやれ、アレぐらいの年頃ってのは、無尽蔵のパワーを持ってるねぇ」
「やですよ、藩王様だってお若いでしょうに」
「む、今の言い方は非常におばさん臭かった気がする」
グーパンチ。
「・・・良い右だ。きっと世界を取れる」
「でも、お見事でした」
「見事なのはキミの右・・・」
「違います。砺波執政の事ですよ」
「あぁ。本当は他人の恋路というのは遠くから生暖かく見守るが一番いいんだがな」
「えぇっと、それが一番ですか?」
「あぁ、そうだ」
きっぱり言い切られた。
「分かりました。じゃあ私もそうします」
「うん、いい返事だ。ということで、遠くから生暖かく見守るのにピッタリなこれをキミに」
手に持っていたのは、予想通りの悪魔の代物。もとい、現在では藩国名物となりつつあってしまっている、キグルミ。
「え?あ、えぇっ?」
「よしよし、これで奥様戦隊小隊の隊員が一人増えたな。戸裏君はいうに及ばず、od君も何だかんだ言いながらもちゃっかり着込んでいるみたいだし。キグルミの魔力恐るべし、だ」
「え、えぇぇぇぇっ?!」
「さぁ、目指すは某ナースな隊長だ。いくぞ、つきやま君!」
「ふ、ふぁーい・・・」

その後、たけきのこ王はねこの国の勇士によって助けられた後に、FEGに輿入れに行くという話が持ち上がり、護衛団を各国から募集するといい、当然のようにその時またも砺波執政が大暴れするのだが、それはまた別の話。
さらに、キグルミ藩王の後に、製作者やら法官やら新人さんやらが付いて行くのが目撃される例が多くなるのだが、やはりこれも別の話。
奥様戦隊

(左から新人さん、キグルミ藩王、法官(現在1級))
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  1. 2007/03/10(土) 12:46:38|
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←左参照

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秋雪
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liang
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